坐骨神経痛

坐骨神経痛はお尻から太ももの裏、ふくらはぎ、足の甲、足の裏といったように神経が走っている部分の痛みのことをいいます。長時間同じ姿勢でいる場合は急に動いたときにしびれがくるような場合はこの症状の場合が多いです。また、骨格のゆがみの影響で痛みが出ることも多く、手技療法によって骨格のゆがみを矯正して、足のしびれのチェックなどを行なっていきます。ゆがみを矯正するだけでもしびれが改善されることが多く、さらに筋肉の張りなどもチェックしながら治療を進めていきます。痛みやしびれを解決するために港区芝にある上松整骨院にお任せください。

椎間板ヘルニアなど、他の疾患がないかもチェックします

坐骨神経痛の場合、椎間板ヘルニアを誘発していないかのチェックが大事です。症状が似ているので、神経学的なテストを行ない疾患の切り分けをいたします。ヘルニアの他にも変形性脊椎症という骨が変形してしまう疾患もあります。きちんと疾患の切り分けをして、港区芝にある上松整骨院が施術につとめてまいります。

お尻の筋肉の状態が大切です

お尻にはたくさんの神経があり、それをとりまく何層もの筋肉が存在しています。それらの筋肉の状態が神経を締め付けて、症状を悪化している場合もあります。港区芝にある上松整骨院はお尻の筋肉をしっかりと緩めて症状の改善を行ないます。

当院へのアクセス情報

上松整骨院

所在地〒108-0014 東京都港区芝5丁目23-12
予約予約優先制とさせていただいております。
電話番号03-6435-0975
休診日日曜・祝祭日
院長上松 勇太